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葬儀社を決めておく 自分の旅立ち その1 

葬儀社を決めておく 自分の旅立ち その1 


私の死が迫ってきました。
 
病院から危篤の連絡が家族のもとに・・・
 
 
病院から危篤の連絡を受けたら、家族は病院に駆けつけることになります。
 
この時、病院に駆けつけたほうがいい人は、患者からみて同居の家族、子ども、孫等、親族が基本です。
 
 
大切な人(私)の旅立ちに立ち会う
 
大切な人の旅立ちに立ち会うとき、家族は近くで寄り添うこと。
 
手を握ったり、感謝の想いを伝えたり・・・
 
 
送ったことはあるけど、送られたことはないので、自分が旅立つ感じってどんなでしょうね。
 
 
亡くなった後は死後処理をしてもらって・・・
 
 
この死後処理をしてもらっている間に、家族は葬儀社などを決めます。
 
悲しみに浸っている時間はありません。
 
 
娘が心配していた
 
「病院からどうやって運ぶの?」
 
「どこに運ぶの?」
 
も、このとき決めなければなりません。
 
 
このとき、なにも決めないで、ぐずぐずしていると病院で紹介される葬儀社に決まることに。
 
 
前もって準備ができていれば、「○○社で葬儀をします」と言うことが出来ます。
 
 
葬儀社が決まっていれば、
 
自宅に運ぶのはムリなので、葬儀社の遺体安置専門施設に運んでもらいます。
 
そのときの車は、葬儀社の車か、搬送のみを請け負ってくれる業者に依頼します。
 
 
これが娘の質問の答え。
 
一つ目がわかりました。

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